とにかくゴールを設定する

とにかくゴールを設定する
1990年代、いくつかの大学が共同で、人生の目標についての研究をおこなった。研究者が大学院の学生にインタビューし、その結果、人生の目標を定めそのための計画を立てているのは、全体の3パーセントしかいないことがわかった。2005年と6年に再調査すると、数字で計ることが出来る分野―――特に経済状況―――において、目標を定めていた3パーセントが、その他の97パーセントを全部あわせたよりも上を行っていたことが分かっている。ゴールを定め、書き、必要な行動をとったら、あなたは成功するだろう。すでに人口の97パーセントよりもうまくいっているのだから。ゴールを決めるだけで、成功する可能性は飛躍的に向上する。

たとえゴールを完全に達成できなかったとしても、何も決めていないより、より進歩し、より多くのことを達成できているはずだ。この1年、私は1ケ月に2冊本を読むというゴールを定めた。毎日本を読むようにし、1年が終わるまでに24冊読み終えるという計画だ。だが、まあ、物事は変化するものだ。状況が変わり、スケジュールがきつくなった。読書の時間を短縮させた日が何日かあった。だが興味深いことに、私はゴールを定めたお陰でその年に19冊読むことができた。確かに当初の計画通りにはいかなかったが、ゴールがなかった場合よりもはるかにいい結果が残せた。

ゴールを決めることを恐れない

ゴールを決めることを恐れない
20年後の自分が決まったら、そこから逆算して、今とるべき行動を始めることができる。たとえば、長期目標が経済的自立であり、利子、投資、著作権料など働かない収入でそれを達成しようとするのであれば、短期の目標は、投資を始めることや、自分のビジネスを始めることや、何かクリエイティブな作品を創ることになるだろう。

ゴールを達成できないことを恐れるあまり、ゴールを定めることを避けてしまう人も中にいます。だが、そんなことを恐れてはいけませn!そもそもゴールがなければ、それに到達することもできないのだから。

そういう守りに入るような考えを変える方法があります。まず、ゴールを目標期間内に達成できるものにすること。来週の木曜日までに10キロ痩せるというゴールでは、子供でも産まない限りとても無理だろう。ゴールに到達するまでに十分な時間をとるようにしよう。だが、ゴールは自分の可能性を広げるものでなくてはならない。簡単すぎるのはだめだ。自分に挑戦し、快適空間から飛び出そう。

第二に、ゴールを達成できなかったら、期間を延ばしてもいいし、ゴールを変更してもいい。紙に書いてあるだけであって、なにも石に刻みつけたわけではないのだから。

ゴールは小さく分けて達成する

ゴールは小さく分けて達成する
ゴールを決める場合、期間をいくつかに区切ってそれぞれに目標を定めたほうがいいだろう。短期・中期・長期のゴールを決めれば、一歩一歩目標に近づいていると実感できるし、理想の人生に向かって努力できる。短期の目標を実現していけば、そのたびに達成感とスリルを味わうことができ、大きな目標に向かって常にやる気を維持することができる。長期の目標しかないと、自分の進歩を計ることが難しく、困難に直面したときに気持がくじかれてしまうだろう。私の場合、短期(3〜6ケ月)、1年、中期(3〜5年)、長期(10〜20年)という分け方が気に入っている。

最後の20年先の目標という考え方は本当に難しい。20年先の自分を見据えるというのは大変な作業だ。確かに周りの状況は変化していくが、自分の向かう先がわかっていれば、人生がさらに意味あるものになる。もちろん、自分の進歩に従って当初の目標を調整することも必要だ。

20年後も生きている可能性はきわめて高い。問題は、どこにいるかということだ。20年の間で、あなたの人生はどのように変化するだろう?20年後は何をしているだろう?どんな人になっているだろう?20年後の自分の姿を、今。夢に描き、そのために適切な行動を起こせば、20年後には理想の人生を生きていることだろう。

ゴールを具体的に書く

ゴールを具体的に書く
ゴールを書く際に注意することをいくつかあげて起きます。

現在形で書く(私は〜をもっている。私は〜である。私は〜を稼いでいる。というように)。潜在意識は現実と想像を区別することができず、書かれたとおりに解釈するからです。潜在意識は、過去形や未来形には反応しない。「〜をこれから手に入れる」というような表現を使うと、潜在意識は、ゴールを手の届かないもの、未来にあるものだと考えてしまう。

前向きな表現を使う。「10キロ痩せる」という表現では、何らかの効果があったとしても、ほとんどうまくいかない。自分の求めていることだけを考える。「ピンクの像のことを考えてはいけない」。今、思わずピンクの像を想像してしまっただろう。ゴールについても同じことだ。よけいなことを考えると、そっちのほうに気をとられてしまう。前向きな表現を使うようにする。「10キロ痩せる」ではなく、「いついつまでに、理想体重の55キロになる」と書くようにしよう。

数字で表せるもの(体重、収入、貯金など)がゴールである場合、具体的な数字と目標達成日をきちんと書く。たとえば「もっとお金を増やす」というゴールでは、大した結果は期待できない。「アルバイトをして、7月1日までに1ケ月10万円余分に稼ぐようになる」という目標をさだめたほうがうまくいく。

魂の時代がやってきたのです

魂の時代がやってきたのです
人間は魂の成長の過程に応じてさまざまな問題が表れます。それと同様に、地球にも魂の成長の過程があるのです。ですから、地球に戦争が必要なときは戦争が起こります。平和について考えなくてはならないときは、平和なことが起こります。

そして、地球はベルリンの壁の崩壊を境に、新たな成長過程を迎えました。そう、「魂の時代」がやってきたのです。魂の時代になって、地球が、社会がどう変わったかというと、無茶苦茶頑張るとか、力でねじふせるとかいうことができなくなりました。この現象は経済でも同じです。がむしゃらに頑張っても、資本を投入して戦略的に会社を運営しても、業績はあがりません。

今まで真っ暗闇、「フクロウの時代」でした。暗いから、多少は悪いことをしてもお金儲けができた時代です。でも、今は夜明けのとき、「カラスの時代」がやってきたのです。「カラスが出ると死人が出る」とか言われて、カラスは縁起の悪い鳥と思われています。

でも、それは誤解です。カラスは、死人が出たのを察知して、どこからか飛んでくるのです。それにカラスは太陽に向かって飛んでいく鳥です。カラスは太陽が好きな鳥なのです。

太陽が地球を照らす時代がやってきたのです。ますます、魂の豊かさに陽があたる時代になったのです。魂を豊かにして、はじめて努力が実になるのです。今までのようながむしゃらな努力は通用しない時代がやってきたのです。

ビジネスには成功法則の魔法の杖はありません。しかしビジネスの成功法則というものはあります。あなたがビジネスで成功法則を手に入れたいのであれば、ビジネスの成功法則を知って、覚えて、実践してください。ビジネスの成功法則は決して難しいものではありません、常識的な成功法則ですがビジネスの成功法則には継続的な努力が必要になります。

豊かな智恵が出る

ビジネスで成功するには、幸せになるには、豊かになるには、成功するには、まず考え方から始めるのです。「困ったことは起こらない」という考え方から始めるのです。多くの人は最初から方法論を求めますが、方法論はいくら教えても、そして、その通りやったとしても、うまくいきません。

たとえば、愛想のいいおそば屋さんと、愛想の悪いおそば屋さんがいたとします。2人のおそば屋さんが、別のはやっているおそば屋さんへ行って、そこの味を盗んできたとして、あなたはどっちのおそば屋さんを選びますか。愛想の悪いおそば屋さんにあえて行こうとする人はいないでしょう。

だから「成功する智恵はどこから出てきたのですか」と聞かれても多くの成功者の答えは「この智恵は豊かさから出た」と答えることでしょう。智恵は考え方から生まれます。意地の悪い人には意地の悪い考えしか出てきません。智恵は努力して出るものではありません。智恵は、ポンと湧くようにでるものです。苦しんで出した智恵は、苦しみを生むだけです。豊かな心を持つと、豊かな智恵が出ます。そして、豊かな心で、幸せや豊かさ。成功を想念すると、その想念が寝ている間にそれを実現するために必要なものをずるずると引き寄せてくるのです。

そのとき、あなたは神様から与えられた「あなたの仕事」を一生懸命にするのです。

ビジネスには成功法則の魔法の杖はありません。しかしビジネスの成功法則というものはあります。あなたがビジネスで成功法則を手に入れたいのであれば、ビジネスの成功法則を知って、覚えて、実践してください。ビジネスの成功法則は決して難しいものではありません、常識的な成功法則ですがビジネスの成功法則には継続的な努力が必要になります。

良いことがなだれのごとく起きる

原子を細かく見ていくと、最終的には原子核の周りをエネルギーが回っています。原子の違いは、そのエネルギーが何周回っているかということです。金と銀の違いは、金は金の核数がエネルギー体を回り、銀は銀の核数がエネルギー体を回っているということです。つまり、出ている波動の違いです。ガラスはガラスの波動が出ているからガラスです。

豊かな人は豊かな波動が出ていますし、貧しい人は貧しさという波動が出ているのです。しかし、人間は万物の霊長と言われています。万物の霊長は、この波動を変える力を神様から与えられているのです。ですから、人間は波動を変えることによって成功者になることも、失敗者になることもできます。

私が今あなたに話しているのは、あなたの波動をいかにして豊かな波動に変えるかということです。波動を変えるには、まず「困ったことは起こらない」と思ってください。そうしたら、次は会う人、会う人に「この人にすべての良きことがなだれのごとく起きます」と念ずるクセをつけるのです。

たとえば、1日10人の人と出会うとして、世界の人口は約58億人ですから、あなたが私にあうまでには、単純計算で約160万年かかります。あなたが今日会った人たちというのは、5億8千万分の1の確率で出会った人たちなのです。あなたの家族、恋人、友人も、5億8千万分の1の確率で出会い、何かの縁で今のように深く付き合うようになったのです。

ですから、あなたの家族、恋人、友人、これからあなたが出会うであろう人々を大切にしてください。そして、その人たちにすべての良きことがなだれのごとく起きるようにと念ずるのです。

ビジネスには成功法則の魔法の杖はありません。しかしビジネスの成功法則というものはあります。あなたがビジネスで成功法則を手に入れたいのであれば、ビジネスの成功法則を知って、覚えて、実践してください。ビジネスの成功法則は決して難しいものではありません、常識的な成功法則ですがビジネスの成功法則には継続的な努力が必要になります。

苦しいことは行わない

キリストが弟子たちに話した言葉の中で、一番難解と言われているのが「持てる者にはさらに与えられる。ない者からはさらに奪われる」という言葉です。

この言葉を簡単にすれば「豊かさを持っている人間はさらに与えられ、豊かさのない人間はたった一つしかないものまでも奪われる」ということです。豊かさのない人は、どんなに才能があったとしても、生きているうちに決して認められることはありません。画家のゴッホがいい例でしょう。彼は非常に才能豊かな画家でした。しかし、彼は豊かな心で絵を描きませんでした。苦しんで、苦しんで、苦しみながら、描き続けたのです。苦しんでいる人間が描いた絵というものは、その絵を描いた本人に、豊かさをもたらしてはくれません。だから彼は、生きているうちは誰からも認められませんでした。豊かにもなれませんでした。

人間は苦しんではいけないのです。あなたが苦しんではいけないのです。あなたが苦しむことによって、あなたのその苦しみの波動によって、新たな苦しみが生まれるのです。さらに奪われていくのです。

この世の中で、まず自分の幸せについて考えてみてください。「困ったことは起こらない」と考えるのです。すると少なくとも、あなたはこの世の中の人間を少なくとも一人は救ったことになるのです。

幸せなあなたが人を幸せにできたとき、あなたの幸せは倍になります。人の役に立つのが楽しくて、毎日ワクワクしてしょうがなくなります。

ビジネスの成功法則を掴み取ったも同然なのです。

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「困った」という波動が「困ったこと」を引き起こす

ビジネスの成功法則を期待されている方には本当につまらないと思っているかもしれませんが、私はビジネスの成功法則の本質を書いているつもりです。

ビジネスの成功法則などで「困った」ことが起きたときには、「本当は困ったことは起こらない」ということに気付いて、神様からのプレゼントである問題をクリアしていく。すると、神差はごほうびに魂のステージを一つ上げてくれるのです。

ビジネスの成功法則に限らず、答えが間違っている人には、根気強く「それは間違いですよ」と教えてくれるのです。だから、いつまでたっても苦しみから逃れられない人は、自分が出した答えが間違っている。これが宇宙の法則であり、宇宙の摂理であり、究極的なビジネスの成功法則なのです。

しかし、中には頑として神様からの声に気がつかない人もいます。この人は、今、自分が苦しめられている問題について、修行をしている最中なのです。ですから、その人は困りません。心の中で困ったという思いを消してしまえば、困ったことなど起きようがないのです。逆に、困った人には「困った」という智恵しか出ません。

そして、「困った」という智恵から生まれたものは、苦しみしかもたらしません。たとえば子供に対して「あの子は困っているから、いくらかお金をあげなくては」と思ってお金を与えたとします。「困った」という思いであげたお金は、受け取った人に必ず困ったことを起こします。

ですから、人にお金をあげるときには「あなたは今のままでも幸せだけど、このお金で温泉にでも行っておいで」と言ってお金を渡すのです。「このお金がなければ、この人が困る」という思いで出したお金で、人が豊かになれることはありません。

ビジネスには成功法則の魔法の杖はありません。しかしビジネスの成功法則というものはあります。あなたがビジネスで成功法則を手に入れたいのであれば、ビジネスの成功法則を知って、覚えて、実践してください。ビジネスの成功法則は決して難しいものではありません、常識的な成功法則ですがビジネスの成功法則には継続的な努力が必要になります。

不完璧なままでの成長

1万円もらったときに3000円残すような人がお金を残すのです。このような人は10万円もらったら3万円を残し、100万円もらったら30万円残すのです。最初に1万円もらって3000円足りなくなってしまう人は、つねに3割の不足がついて回るのです。しかも、その人が大きく成長するのと一緒に、不足金額のほうも成長してしまうのです。

人が「私は、私のままで完璧なんだ」と思うとすると、今度は「完璧な人間という人は、どういう行動をするものなんだろう」と考えます。たとえば「最高のサラリーマンというのは、どういう行動をするのか」と考えたとき、まずは遅刻をしない、無断欠勤をしない、無駄な時間を過ごさない・・・・、といったことを考えて行動し始めるのです。そうすると、自然と正しい行動ができるようになるのです。

ところが、「自分は不完璧だから」と考えて、完璧にしようとすると、3割の赤字と同様、不完璧という波動から始まってしまいますから、完璧でないまま終わってしまいます。

それは最初の考え方が間違っているからです。人間は完璧です。何かできないことがある人でも、何か出来なくて完璧です。病気の人も、病気のままのその人で完璧なのです。

ビジネスには成功法則の魔法の杖はありません。しかしビジネスの成功法則というものはあります。あなたがビジネスで成功法則を手に入れたいのであれば、ビジネスの成功法則を知って、覚えて、実践してください。ビジネスの成功法則は決して難しいものではありません、常識的な成功法則ですがビジネスの成功法則には継続的な努力が必要になります。

魚は魚屋で買いましょう

最近、いじめの問題が大きく取り上げられていますよね。新聞やテレビは「殴られた」「お金を取られた」「先生に相談しても全然解決してもらえない」・・・・などといった状況を報じます。でも殴られたとかお金を取られたという問題は、警察が解決するべき問題なのです。子供のいじめが解決できないという人は、そのことに気付いていないのです。解決方法が間違っているのです。

最近、いじめ問題で先生に相談しても全然解決できず、子供たちが自ら死を選んでしまうケースも多くなっています。でもこのようなケースは、魚を買いたいのに八百屋に行っていることと同じことなのです。何も子供が死ぬまで間違いを続けなくてもいいじゃありませんか。

八百屋では魚は売っていません。魚は魚屋へ買いに行くのが当たり前なのです。でもなぜか人は買いに行く場所を間違えてしまう。問題を解決する方法が間違っているのです。火事になったら119番、暴力なら110番、たったこれだけのことを知っているか、いないかで、問題が解決できるか、できないかが違ってきます。

あなたは「こんな初歩的なことを」と思うかもしれませんが、その初歩的なことでも、実際の場面で実践できなくて悩んでいる人が多いのです。

ビジネスの成功法則も同様です。初歩的なところに最大の解決方法が隠されているのです。難しい本を読んだり、高額のセミナーに参加するよりもあなたのこころを入れ替えてみてください。

ビジネスには成功法則の魔法の杖はありません。しかしビジネスの成功法則というものはあります。あなたがビジネスで成功法則を手に入れたいのであれば、ビジネスの成功法則を知って、覚えて、実践してください。ビジネスの成功法則は決して難しいものではありません、常識的な成功法則ですがビジネスの成功法則には継続的な努力が必要になります。

歩いて東京から大阪まで

安易にビジネスの成功法則を知りたいという人は出来ないことを望んでいるのですね。全く運動もせずにプロスポーツで大金を稼いでいる人を羨ましく思っているだけの場合が多いです。

たとえば東京から大阪まで歩いて行くということは全く不可能なことではありません。ましてや昔は東京から大阪まで歩いて行くのが普通の時代もあったのです。しかし、逆立ちをして100メートル先のバス停まで行くとなると、ちょっと難しいですね。逆立ちの出来ない私にとっては不可能なことだと言えます。ビジネスの成功法則の本質を知りたい人ではなくビジネスの成功法則の方法だけを知りたいという人はこの逆立ちをして100メートル先のバス停まで行こうとしている人と同じなのです。

ビジネスの成功法則を「困ったことは起こらない」と考えている人は、単に東京から大阪まで楽しくゆっくりと歩んでいる人のことを言うのです。ビジネスの成功法則で売れなくて困るとか、利益が少なくて困るとか、少子高齢化で困るなどと言っている人はいつまでたってもビジネスの成功法則をつかむことはないでしょうね。

困ることは何もないのです。売れなくて何がこまるのですか。誰も買いに来てくれなければ売りに行けば良いではないですか。それでも売れなければどうすれば売れるようになるのかを考えれば良いだけなのですから。

ビジネスには成功法則の魔法の杖はありません。しかしビジネスの成功法則というものはあります。あなたがビジネスで成功法則を手に入れたいのであれば、ビジネスの成功法則を知って、覚えて、実践してください。ビジネスの成功法則は決して難しいものではありません、常識的な成功法則ですがビジネスの成功法則には継続的な努力が必要になります。

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